コラム
学校部活動の進化形?
2025年1月1日 コラム
弁護士 村山 裕 昨秋も、小・中・高の文化・スポーツ関係全国大会・コンクールのTV中継をつい見入ってしまいました。なかでも出色だったのが、「Nコン」中学校の部で金賞を受賞した東北ブロック代表の岩手県北上市立中学校6校合 …
高階秀爾さんの書いた『名画を見る眼』のこと
2025年1月1日 コラム
弁護士 江森 民夫 西洋美術史研究の第一人者である高階秀爾さんが昨年10月17日に亡くなられました。高階さんは数多くの著書を出版されていますが、1969年と1971年に出版された岩波新書の『名画を見る眼』『続 名画を見 …
台北でバスに乗って想う
2024年7月25日 コラム
弁護士 長谷川 弥生 先日、台北のバスの車中で、停車時の勢いで派手に転倒した。後頭部を強く打って、運転手も運転席から降りてきて心配していた。台湾のバスは、車両の問題なのか振動が強く、また運転も総じて荒く、危険を感じるこ …
「24期有志の会」の「青年」の会合
2024年7月25日 コラム
弁護士 江森 民夫 今年の5月に長野県の湯田中温泉で「24期有志の会」の会合が行われました。この会は、1970年に司法研修所に入所した24期司法修習生の中で、青年法律家協会(憲法擁護を目的とする団体、略称「青法協」)に …
関弁連理事長に就任しました
2024年7月25日 コラム
弁護士 菅沼 友子 この4月から1年間、関東弁護士会連合会(関弁連)理事長を務めることになりました。関弁連は、東京高等裁判所管内の13の弁護士会で構成される団体で、全国に8つある弁護士会連合会(弁連)の中では最大(日本 …
還暦越えの事務所への思い
2024年1月1日 コラム
弁護士 加藤 文也 昨年の秋、一昨年暮れに事務所を退所された新井章先生から事務所創立60年を踏まえ、メッセージが寄せられた。 それは、今後も、平和と人権に関わる仕事を基軸に据えて、粘り強く続けて行って欲しいとのことで …






